この日記は映像作品を観た所感を書くスペースなのだが、最近日々忙しい私にそのような観賞の暇などあろうはずがない。
そこで睡眠中に観賞したものもここに書くことにした。
つまり夢だ。
南洋の島
島の中央にマヤ・アステカ文明的なピラミッド
その上で私はその周縁を時計回りに巡りながら歌を歌う
そのサビは
声聞の神
起きたときはメロディも憶えていて、口ずさんだりしていたが、通勤のため外に出たらば、いつのまにか忘れてしまった。
たぶん今読んでいるイギリスのB. Dotson によるチベットの古代宗教に関する最新研究のためだろう。
彼には昨年あったけど、こんな挑戦やってるなんてすごいなあ。
まだ半分ぐらいだけしか読んでないけど、自分の研究にも応用できそうな手法だと思った。